イベント

(10/29,31, 11/1)学生募集説明会を開催します 

広島大学大学院「たおやかで平和な共生社会創生プログラム」(文部科学省「博士課程教育リーディングプログラム」平成25年度採択)の学生募集説明会を開催します。興味のある方はぜひお越しください。

1) 国際協力キャリアフェア2016

国際協力キャリアフェアにおいて、ブース出展及びセミナーを開催します。
是非お気軽にお立ち寄りください。

日時:2016年10月29日(土)11:00~17:00
会場:TKP赤坂駅カンファレンスセンター(東京都港区赤坂2丁目14-27 国際新赤坂ビル 東館13F)

注)フェアに参加するためには、事前に登録をする必要があります。詳細はこちらでご確認ください。

2) 広島大学内学生募集説明会

参加を希望される方は、10/27(木)までに問い合わせ先までご連絡ください。

■ 第1回
日時:2016年10月31日(月)17:00~
会場:広島大学 東広島キャンパス 学生プラザ多目的室1・2 (東広島市鏡山1-7-1
言語:日本語

■ 第2回
日時:2016年11月1日(火)17:00~
会場:広島大学 東広島キャンパス 国際協力研究科 1F大会議室 (東広島市鏡山1-5-1
言語:英語
注)スカイプ参加ができます。希望者は10/25(火)までに事前にお知らせください。

■ 内容
プログラム概要説明、入試の詳細、質疑応答など

たおやかプログラム学生募集ポスター2017_4月入学2次募集及び2017_10月入学_日本語
 PDF

学生募集のページへ

(10月7-9日)2泊3日北広島町でエコホームステイツアーの参加者を募集します

たおやかプログラム学生4名が取り組んでいるオンサイトチーム・プロジェクトの一環として、北広島町NPO法人「い~ねおおあさ」, 北広島町と共同でエコホームステイ「いなかいーね!」を企画しました。

ツアーでは、魚釣り、野菜の収穫から神楽鑑賞、八幡ハイランドでのハイキングなど北広島町の自然と地域文化に触れることができます。

日時:2016年10月7日(金)8日(土)9日(日)(2泊3日)

参加費用:19,900円

申し込み:以下webページよりお申込みください (申込み&支払い締め切り:9月23日(金)まで) 英語力は問いませんので、どなたでも申し込みいただけます

https://goo.gl/GRCLVG

≪旅行費用に含まれるもの≫

ピックアップの場所から北広島町への交通費、2泊3日の宿泊費、食費(昼食3回、夕食2回、朝食2回)、魚釣りと農業体験の料金、自転車レンタル、旅行保険、ホームステイ先への交通費

「Eco Homestay いなかいーね!」

Day1:10月7日(金)

昼食、中学生と英会話、学生と地元自然スポットを探索、地元住民とのウェルカムパーティー

Day2:10月8日(土)
野菜の収穫とクッキング、再生可能エネルギー関連の地元企業、サイトを訪問、神楽鑑賞

Day3:10月9日(日)
魚釣りと昼食、八幡ハイランドのハイキングで自然を満喫

お問い合わせ先:

Email:inakaine*gmail.com (*を@に変更してお送りください)

Facebook page: INAKA INE

ポスター

Poster Eco Homestay FINAL

パンフレット

Brochure Inaka Ine outsideBrochure Inaka Ine inside

以下のとおり、第1回国際ワークショップ「RURAL-URBAN SYMBIOSIS」を開催します。

本ワークショップは、プログラム4年次生が博士論文の進捗を各自発表することで、内容と進捗についての評価、助言、意見を広く参加者から求め、今後の研究に生かすことを目的としています。

多くの皆様のご参加をお待ちしております。

                                                               記

●日時:平成28年8月7日(日)9:00-14:30
●場所:広島大学大学院国際協力研究科1F大会議室(〒739-8529 東広島市鏡山1-5-1)
●言語:英語
●参加:参加を希望される方は、8月4日(木)までにtaoyaka-program*office.hiroshima-u.ac.jpまでご氏名・ご所属を明記の上、ご連絡ください。(*は@に変えてください。)

●内容:
【セッション1:講演】
9:00-9:05             開会挨拶
9:05-9:35             講演1 森山 昌幸(株式会社バイタルリード・代表取締役)
9:35-10:05           講演2 Victorino Aquitania(ICLEI・東南アジア地域事務所長)
10:05-10:35         講演3 望月 和博(東京大学生産技術研究所・特任准教授)
10:35-10:50         休憩 

【セッション2:学生発表】
10:50-11:20         “Study of a xylose decomposition under sub- and supercritical water”
                               Nattacha Paksung, Technical Creation Course
11:25-11:55         “Chemotaxis of Ralstonia solanacearum as a target to control bacterial wilt disease”
                               Mattana Tunchai, Technical Creation Course
11:55-13:00         休憩
13:00-13:30         “Transport-based social exclusion and its implications for urban policy”
                               David Perez Barbosa, Social Implementation Course
13:35-14:05        “Urban Heat Island in the growing cities in a hot and humid climate of Asia and its mitigation”
                               Andhang Rakhmat Trihamdani, Social Implementation Course
14:10-14:25         総括
14:25-14:30         閉会挨拶

Flyer for International Workshop

 Flyer: PDF

多文化共生社会6大学交流会-多文化×異分野が拓く新たな知-を開催しました

「たおやかで平和な共生社会創生プログラム」は、6月11日(土)、12日(日)の2日間にわたり第2回多文化共生社会6大学交流会「多文化×異分野が拓く新たな知」を開催しました。本交流会は、文部科学省 博士課程教育リーディングプログラム複合領域型(多文化共生社会)採択プログラム6大学(東京、大阪、名古屋、金沢、同志社、広島)の学生及び教職員が、多文化共生について意見交換を行うことを目的に昨年度より開催され、本年度は本学が主催しました。参加者数は一般参加者も含め計94名でした。

1日目の基調講演では、総合地球環境学研究所 窪田順平教授と株式会社リバネス 武田隆太氏から講演いただき、その後、各大学の特徴的な取組みについてポスター発表が行われ、各大学代表の学生による説明がありました。

学生グループワークにおいては、6大学混合グループが3つのテーマ(①分野の壁、②現場の知、③「多文化×異分野」の博士のキャリアプラン)に分かれ、活発なディスカッションが行われました。アドバイザーとして講師2名と、株式会社リバネス上野裕子氏の計3名がサポートを行いました。

2日目は、グループワークのまとめとして、各グループのプレゼンテーション発表及び活発な質疑応答が行われ、各アドバイザーからコメントをいただきました。

DSCN3614DSCN3654DSCN3692DSCN3709DSCN2171DSCN2276DSCN2340

 

 

「多文化共生社会6大学交流会-多文化×異分野が拓く新たな知-」を開催します

広島大学「たおやかで平和な共生社会創生プログラム」は,第2回多文化共生社会6大学交流会「多文化×異分野が拓く新たな知」を開催します。
本交流会は,文部科学省博士課程教育リーディングプログラム・複合領域型(多文化共生社会)採択プログラム6大学(東京,大阪,名古屋,金沢,同志社,広島)の学生及び教職員が,多文化共生について意見交換を行うことを目的に,昨年度より開催され,本年度は本学が主催します。
6月11日(土)には,地球環境問題の解決に向けた学問を創出するための総合的な研究を行う総合地球環境学研究所の窪田順平教授,及び理系の博士学位を取得する研究者を多く社員に持ち科学技術を中心とした多様なサービスを提供する株式会社リバネスの武田隆太氏を講師として迎え,基調講演を行います。
窪田氏には「望ましい水資源管理の実現に向けた多様なステークホルダーとの協働」,武田氏には「枠を超えるのは尖った専門性―研究者的ビジネスの仕掛け方―」という題目で講演いただきます。
また,6大学の学生混合グループが,①分野の壁は越えられるか? ②現場の知を活かすには? ③「多文化×異分野」の博士はどこへ? という3テーマに分かれてグループワークを行い,6月12日(日)に発表会を行います。一般の方もご参加いただけますので、ぜひお申込みください。

開催日:2016年6月11日(土)13:00~18:30,6月12日(日)9:00~12:00

【第一部 公開セミナー】 一般公開・入場無料・要申込 

日時:6月11日(土)13:00-15:30
会場:中央図書館ライブラリーホール
使用言語:英語(同時通訳あり)

Ⅰ.基調講演 
13:00-13:05 開会挨拶 (岡橋 秀典 広島大学 教授)
13:05-13:35 基調講演1
「望ましい水資源管理の実現に向けた多様なステークホルダーとの協働」 
総合地球環境学研究所 副所長 窪田順平 教授
13:35-13:45 質疑応答
13:45-14:15 基調講演2
「枠を超えるのは尖った専門性—研究者的ビジネスの仕掛け方—」 
株式会社リバネス グローバルブリッジ研究所 所長 武田隆太 氏
14:15-14:25 質疑応答

Ⅱ.六大学活動紹介ポスター展示 14:30-15:30
 各大学のプログラムを知るチャンスです

【第二部 学生グループワーク】 見学可能・入場無料・要申込

グループワーク:6月11日(土)15:45-18:30 中央図書館ラーニングコモンズBIBLA
グループワーク発表会:6月12日(日)9:00-12:00 学士会館2Fレセプションホール

アドバイザー
①総合地球環境学研究所 副所長 窪田順平 教授
②株式会社リバネス グローバルブリッジ研究所 所長 武田隆太 氏
③株式会社リバネス 上野 裕子氏

テーマ
①分野の壁は超えられるか?②現場の知を生かすには?③「多文化×異分野」の博士はどこへ(キャリアパス)?

<参加・見学申し込み>

氏名・連絡先・ご希望のセッション(第一部・第二部・両方)を明記の上、Eメールにてお申込みください。〆切6月8日(水)
E-mail:taoyaka-program@office.hiroshima-u.ac.jp

<お問い合わせ先>

広島大学たおやかプログラム事務室
広島県東広島市鏡山1-5-1 国際協力研究科213 
TEL:082-424-4696/4697

会場: 広島大学東広島キャンパス 中央図書館ライブラリーホール、学士会館(広島県東広島市鏡山一丁目2番2号)アクセス
主催: 広島大学たおやかで平和な共生社会創生プログラム
協賛:国際地球理解年(IYGU)/未来を拓く地方協奏プラットフォーム(HIRAKU)

6universities_top
PDFはこちら

(4/28・5/13) 学生募集説明会を開催します

広島大学大学院「たおやかで平和な共生社会創生プログラム」(文部科学省「博士課程教育リーディングプログラム」平成25年度採択)の学生募集説明会を開催します。興味のある方はぜひお越しください。

【募集対象】 

平成28(2016)年10月入学(第2次募集)・平成29(2017)年4月入学

【日時・会場】 

<第1回> 2016年4月28日(木)18:10-19:00
<第2回> 2016年5月13日(金)16:30-17:20 (3/30時間変更)

会場:広島大学東広島キャンパス 大学院国際協力研究科1F大会議室 アクセス 

内容:
1. プログラム概要説明 友澤 和夫教授 (文学研究科)
2. コース概要説明 
  文化創生コース:フンク・カロリン 教授 
  技術創生コース:栗田雄一 准教授
  社会実装コース:未定
3. 入試説明 石川 菜央 特任准教授
4. 質疑応答

※4/28のみ東京オフィス キャンパス・イノベーションセンター4F408号室にて、テレビ会議システムによる中継で参加いただけます。 アクセス

【プログラム概要】

本プログラムは、国内外の教育研究機関や企業、国際協力機関等との連携・協力の下、地域独自の社会と文化を深く理解し、地域が抱える課題の克服のために、必要な先端科学技術を見出し、育むことによって、多文化共生社会を支えるリーダーを育成することを目的としています。

【お問い合わせ】

たおやかで平和な共生社会創生プログラム事務室
〒739-8529 東広島市鏡山1-5-1(広島大学大学院国際協力研究科内)
TEL 082-424-6152
E-mail apply(AT)taoyaka.hiroshima-u.ac.jp  ※(AT)は半角@に置き換えてください。

Infomrmation_session0428_top
ポスター

(2/5)オンサイトチームプロジェクト最終報告会を開催します

日時:2016年2月5日(金)13:00‐14:00
会場:広島大学国際協力研究科(IDEC)大会議室
言語:英語

発表者:たおやかプログラム学生
Ms. PAKSUNG NATTACHA (工学研究科)
Ms. TUNCHAI MATTANA (先端物質科学研究科)
Mr. PEREZ BARBOSA DAVID (国際協力研究科)
Mr. ANDHANG RAKHMAT TRIHAMDANI (国際協力研究科)

発表テーマ:Development of Biomass Based Ecotourism in Kita-Hiroshima

<オンサイトチームプロジェクト>
異なる3つのコースに所属する学生がチームを組み、産学官やフィールドネットワークの協力を得ながら、独自の発想のもとに、オンサイト・チームプロジェク トを企画、実践します。プロジェクトでは、多文化共生課題に対して、異なるコースの学生が、お互いの専門知識を持ち寄って、多文化共生課題の解決に挑みま す。広島大学の地域研究、国際協力分野が構築したフィールドネットワークと、半導体コンソーシアムを中心とした企業群がオンサイト・チームプロジェクトを 支援します。

興味のある方は是非ご参加ください。参加される場合は、以下連絡先に事前にご連絡ください。

【連絡先】
たおやかプログラム事務室
Tel: 082-424-6954
E-mail: taoyaka@hiroshima-u.ac.jp

OTP_Final_Presentation

たおやかプログラムでは、第3回国際シンポジウム「持続可能な開発目標と平和:カンボジア、ラオスにおける戦争の負の遺産除去を目指して」を下記のとおり開催します。

本シンポジウムでは、戦争の負の遺産である地雷・不発弾除去や、紛争後の社会復興に向け世界的な取り組みを主導するジェームズ・マディスン大学国際的安定化センターディレクター ケネス・ラザフォード教授を招き、これまでの活動や今後の課題について講演いただきます。また、ラオス及びカンボジアでの取組みや南南協力、日本による支援、アフガニスタンの事例について、関係機関よりご報告いただきます。たおやかプログラムの底流をなす「平和を希求する精神」のもと、今なお多くの人々の生活を脅かしている問題について考える機会を提供するとともに、地雷除去活動を促進してきた日本の技術力についても焦点を当て、本プログラムが目指す適切な先端科学技術を困難な課題を抱える地域に適用・実装する共生社会を創生する将来のリーダー育成についても意見交換を行います。

<第3回たおやかプログラム国際シンポジウム「持続可能な開発目標と平和:カンボジア、ラオスにおける戦争の負の遺産除去を目指して」>

日 時:平成27年12月19日(土)13:00~18:30(12:30開場)
場 所:ホテル広島ガーデンパレス(広島県広島市東区光町1-15-21)
対 象:学生,教職員及び一般の方
定 員:100人(参加申込期限:12月11日(金))
言 語:日本語・英語(同時通訳あり)

内 容:
13:00~13:05  開会挨拶
13:05~13:10  来賓挨拶
13:10~14:10  基調講演「地雷・不発弾被害者救済についての成果と課題」(ケネス・ラザフォード教授(ジェームズ・マディスン大学国際的安定化センター・ディレクター)
14:10~14:25  休憩
14:25~16:45  関連機関からの報告
14:25~15:05 ラオスからの報告(ラオス不発弾プログラム)
15:05~15:45 カンボジアからの報告(カンボジア地雷対策センター)
15:45~16:25 日本による支援(独立行政法人国際協力機構ラオス事務所)
16:25~16:45 アフガニスタンからの報告(広島大学大学院国際協力研究科)
16:45~17:00  休憩
17:00~18:25 パネルディスカッション
18:25~18:30  閉会挨拶

<ケネス・ラザフォード氏略歴>

CISR(ジェームズ・マディスン大学・国際的安定センター)のディレクター・教授。
ファンドレイジングや戦略的な計画策定に尽力し、戦争の負の遺産である地雷・不発弾除去や、紛争後の社会復興に取り組む世界的なリーダーとして注目されている。
これまで約200万ドルの資金を集め、彼の下ではフルタイムのスタッフ13名、研究生10名、海外の特定プロジェクトには数名の研究者が働く。
様々な機関との協力体制を拡げており、国連や世界規模の基金、米国政府等、紛争後の経済や社会活動をバックアップしている機関等と連携している。
地雷被害者ネットワークの共同創設者で、1997年の対人地雷禁止条約(オタワ条約)や、2008年のクラスター爆弾禁止条約(オスロ条約)締結に大きな役割を果たしノーベル平和賞を受賞した団体にも貢献。
複数大学や団体から様々な賞を受賞しているほか、ユナイテッド航空が実施する「everyday heroes」でノミネートされた6300名の中から最終25名に選ばれた。
また、2013年にはイギリスの組織Action on Armed Violenceに「武器による暴力撲滅に最も影響を与えた100人」に選ばれるなど、その活動や功績は広く評価されている。

【参加申し込み・申込先】
E-mailにて氏名、所属先を明記の上、お申込みください。
【締切】12月11日(金) 【定員】100名(入場無料)

広島大学たおやかプログラム事務室
E-mail: taoyaka@hiroshima-u.ac.jp (@は半角にしてお送りください)

3rd_international_symposium

PDFはこちら

(10月22日)学生募集説明会を開催します

広島大学大学院「たおやかで平和な共生社会創生プログラム」(文部科学省「博士課程教育リーディングプログラム」平成25年度採択)の学生募集説明会を開催します。興味のある方はぜひお越しください。

【募集対象】

平成28(2016)年4月入学(第2次募集)・平成28(2016)年10月入学

【日時・会場】

■日時:2015年10月22日(木) 18:00-19:00

■会場:広島大学東広島キャンパス 大学院国際協力研究科1F大会議室 アクセス 

※広島大学東京オフィス キャンパス・イノベーションセンター4F408号室にて、テレビ会議システムによる中継で参加いただけます。 アクセス

【プログラム概要】

本プログラムは、国内外の教育研究機関や企業、国際協力機関等との連携・協力の下、地域独自の社会と文化を深く理解し、地域が抱える課題の克服のために、必要な先端科学技術を見出し、育むことによって、多文化共生社会を支えるリーダーを育成することを目的としています。

【お問い合わせ】

たおやかで平和な共生社会創生プログラム事務室
〒739-8529 東広島市鏡山1-5-1(広島大学大学院国際協力研究科内)
TEL 082-424-4692
E-mail apply(AT)taoyaka.hiroshima-u.ac.jp  ※(AT)は半角@に置き換えてください。

PDF

たおやかプログラムに在籍する学生の紹介ページを公開しました。(現在英語版のみ)

各学生の専門、研究内容や将来のビジョンについて掲載しております。ぜひご覧ください。

こちら

< Prev1234Next >