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(2/3)第60回たおやかプログラムセミナーを開催します。

参加無料です。皆様、ぜひご参加ください。

■ 日時: 平成28年2 月3日(水)8:45-10:15
■ 場所: 広島大学工学研究科A1棟141号室
■ 演題:
Mobility Assistant for the Visually Impaired [Next generation embedded solution for the mobility of visually impaired]
■ 講演者: Meenakshi Balakrishnan
(インド工科大学デリー校・教授)
■ 言語: 英語
■ 対象者:学生、教職員

【問い合せ】 広島大学 たおやかプログラム技術創生コース事務室
E-mail taoyaka-tech-sect★ml.hiroshima-u.ac.jp (★は@に置き換えてください)
電話 082-424-4597

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【アカデミックメンターに聞く】 角屋 豊 教授

技術創生コース 先端物質科学研究科 角屋 豊 教授のインタビュー記事 「光や電磁波の最先端研究から社会に役立つ応用・実用の道を」 を掲載しました。 詳細はこちら

 

(1/22) 第59回たおやかプログラムセミナーを開催します

平成28年1月22日(金)、IDECセミナーと共催で、第59回たおやかプログラムセミナーを下記の通り開催いたします。参加無料です。 皆様、ぜひご参加ください。

【日 時】平成28年1月22日(金) 16:20-17:50
【場 所】広島大学大学院 国際協力研究科 1階 大会議室
【題 目】Real-Time Monitoring of Urban Transport for Sustainable Traffic
and Urban Development Management 
【講 師】Dr. Vu Anh Tuan, the Vietnamese-German University, Ho Chi Minh City,
Vietnam
【言 語】英語
【問合せ先】たおやかプログラム事務室
メール:taoyaka-program★office.hiroshima-u.ac.jp (★は @に変えて下さい)
電話: 082-424-4697
PDFはこちら

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【アカデミックメンターに聞く】 河西 英通教授

文化創生コース文学研究科 河西英通教授のインタビュー記事 「条件不利地域はいかに生まれたか 各地域が秘める可能性を発掘する」 を掲載しました。 詳細はこちら

【アカデミックメンターに聞く】 市橋 勝教授

社会実装コース国際協力研究科 市橋勝教授のインタビュー記事 「貧困が起こるメカニズムを解明し、経済発展へと導く方策を探る」 を掲載しました。 詳細はこちら

 

(12/15)第58回たおやかプログラムセミナーを開催します。

参加無料です。皆様、ぜひご参加ください。

■ 日時: 平成27年12 月15日(火)16:30-18:00
■ 場所: 広島大学工学研究科A1棟141号室
■ 演題:
Dynamic Constraints of Technology Transfer, Cases of Recipient Companies
■ 講演者:
Lucia Diawati (バンドン工科大学・准教授)
■ 言語: 英語
■ 学生、教職員

【問い合せ】 広島大学 たおやかプログラム技術創生コース事務室
E-mail taoyaka-tech-sect★ml.hiroshima-u.ac.jp (★は@に置き換えてください)
電話 082-424-4597

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(12/24)オンサイトチームプロジェクト中間発表会

今年度よりD4学生が開始しているオンサイトチームプロジェクトにつきまして、中間発表会を開催いたしますので、ご案内いたします。
これまでの成果と今後取り組むべき課題等について発表します。ご興味のある方はぜひご参加ください。

<オンサイトチームプロジェクト:中間発表会>

■日時:12月24日(木)17:00-18:00

■会場:広島大学国際協力研究科(IDEC)大会議室

■発表者:

PAKSUNG NATTACHA

TUNCHAI MATTANA

PEREZ BARBOSA DAVID

ANDHANG RAKHMAT TRIHAMDANI

■発表テーマ:Development of biomass based ecotourism in Kita-Hiroshima, Japan

オンサイトチームプロジェクトとは、異なる3つのコースに所属する学生がチームを組み、産学官やフィールドネットワークの協力を得ながら、独自の発想のもとに、プロジェクトを企画、実践します。プロジェクトでは、多文化共生課題に対して、異なるコースの学生が、お互いの専門知識を持ち寄って、多文化共生課題の解決に挑みます。

【問い合わせ先】

広島大学たおやかプログラム事務室
Email: taoyaka-program*office.hiroshima-u.ac.jp  (*は@にしてお送りください)

(12/19)第3回国際シンポジウム「ー地雷だけじゃない 埋もれているのは未来ですー持続可能な開発目標と平和:カンボジア、ラオスにおける戦争の負の遺産除去を目指して」

たおやかプログラムでは、第3回国際シンポジウム「持続可能な開発目標と平和:カンボジア、ラオスにおける戦争の負の遺産除去を目指して」を下記のとおり開催します。

本 シンポジウムでは、戦争の負の遺産である地雷・不発弾除去や、紛争後の社会復興に向け世界的な取り組みを主導するジェームズ・マディスン大学国際的安定化 センターディレクター ケネス・ラザフォード教授を招き、これまでの活動や今後の課題について講演いただきます。また、ラオス及びカンボジアでの取組みや 南南協力、日本による支援、アフガニスタンの事例について、関係機関よりご報告いただきます。たおやかプログラムの底流をなす「平和を希求する精神」のも と、今なお多くの人々の生活を脅かしている問題について考える機会を提供するとともに、地雷除去活動を促進してきた日本の技術力についても焦点を当て、本 プログラムが目指す適切な先端科学技術を困難な課題を抱える地域に適用・実装する共生社会を創生する将来のリーダー育成についても意見交換を行います。

<第3回たおやかプログラム国際シンポジウム「持続可能な開発目標と平和:カンボジア、ラオスにおける戦争の負の遺産除去を目指して」>

日 時:平成27年12月19日(土)13:00~18:30(12:30開場)
場 所:ホテル広島ガーデンパレス(広島県広島市東区光町1-15-21)
対 象:学生,教職員及び一般の方
定 員:100人(参加申込期限:12月11日(金))
言 語:日本語・英語(同時通訳あり)

内 容:
13:00~13:05  開会挨拶
13:05~13:10  来賓挨拶
13:10~14:10  基調講演「地雷・不発弾被害者救済についての成果と課題」(ケネス・ラザフォード教授(ジェームズ・マディスン大学国際的安定化センター・ディレクター)
14:10~14:25  休憩
14:25~16:45  関連機関からの報告
14:25~15:05 ラオスからの報告(ラオス不発弾プログラム)
15:05~15:45 カンボジアからの報告(カンボジア地雷対策センター)
15:45~16:25 日本による支援(独立行政法人国際協力機構ラオス事務所)
16:25~16:45 アフガニスタンからの報告(広島大学大学院国際協力研究科)
16:45~17:00  休憩
17:00~18:25 パネルディスカッション
18:25~18:30  閉会挨拶

<ケネス・ラザフォード氏略歴>

CISR(ジェームズ・マディスン大学・国際的安定センター)のディレクター・教授。
ファンドレイジングや戦略的な計画策定に尽力し、戦争の負の遺産である地雷・不発弾除去や、紛争後の社会復興に取り組む世界的なリーダーとして注目されている。
これまで約200万ドルの資金を集め、彼の下ではフルタイムのスタッフ13名、研究生10名、海外の特定プロジェクトには数名の研究者が働く。
様々な機関との協力体制を拡げており、国連や世界規模の基金、米国政府等、紛争後の経済や社会活動をバックアップしている機関等と連携している。
地雷被害者ネットワークの共同創設者で、1997年の対人地雷禁止条約(オタワ条約)や、2008年のクラスター爆弾禁止条約(オスロ条約)締結に大きな役割を果たしノーベル平和賞を受賞した団体にも貢献。
複数大学や団体から様々な賞を受賞しているほか、ユナイテッド航空が実施する「everyday heroes」でノミネートされた6300名の中から最終25名に選ばれた。
また、2013年にはイギリスの組織Action on Armed Violenceに「武器による暴力撲滅に最も影響を与えた100人」に選ばれるなど、その活動や功績は広く評価されている。

【参加申し込み・申込先】
E-mailにて氏名、所属先を明記の上、お申込みください。
【締切】12月11日(金) 【定員】100名(入場無料)

広島大学たおやかプログラム事務室
E-mail: taoyaka@hiroshima-u.ac.jp (@は半角にしてお送りください)

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(12/12)第57回たおやかプログラムセミナーを開催します

広島大学現代インド研究センター(HINDAS)と共催で、下記の通りセミナーを開催いたします。
お気軽にご参加ください。

【日 時】平成27年12月12日(土) 13:00-15:00
【場 所】広島大学大学院 文学研究科1階 大会議室(〒739-8512 東広島市鏡山1丁目2番3号)
【題 目】Interrogating Inclusive Growth in India: Reforms and the Regions
【講 師】Dr. Keshab Das (Gujarat Institute of Development Research, Ahmedabad, India)
【言 語】英語
【参加登録】
※参加をご希望の方は、予め下記までメールをお送りください。
メール宛先:hindas[at]hiroshima-u.ac.jp ([at]は@に変えてください)
メールタイトル:HINDAS 第5回研究集会
必要事項:ご氏名,ご所属

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(11/17・11/26) 第55回・第56回 たおやかプログラムセミナーを開催しました

たおやかプログラム社会実装コースは11月に下記のとおり二つのたおやかプログラムセミナーを開催いたしました。多数のご参加ありがとうございました。

 第55回たおやかプログラムセミナー
日 時:平成27年11月17日(火)12:50~18:00
場 所:広島大学大学院国際協力研究科 大会議室
題 目:Perspective on the organization of home life, workforce participation and Spatio-Temporal behaviour by women and men in Quebec, Canada
講 師:

1. Dr. Martin E. H. Lee-Gosslin, Emeritus Professor, Graduate School of Planning, Laval University, Quebec City, Canada; Visiting Professor, Imperial College London

2. Dr. Hélène Lee-Gosselin: Professor, Department of Management, Business School, Laval University, Quebec City, Canada; Incumbent, Chaire Claire-Bonenfant femmes-savoir-sociétés (Laval University’s Research Chair on Women, Knowledge and Society)

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第56回たおやプログラムセミナー
日 時:平成27年11月26日(木)16:00~17:30
場 所:広島大学大学院国際協力研究科 大会議室
題 目:Frontier research in empirical economics: Gender issues in labour market of Indonesia
講 師: Dr. Dainn Wie Natio(政策研究大学院大学 助教授)

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