ニュース

2020年4月(第2次募集)及び2020年10月入学試験(一般選抜/3年次編入)

出願期間

2019年11月5日(火)~11月15日(金)17時

募集要項

2020年4月(第2次募集)及び2020 年10月入学・3年次編入試験(PDF)

出願書類所定様式
一般選抜試験(Word)
3年次編入試験(Word)

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学内特別選抜(本学大学院博士課程前期・後期の入学者/入学決定した者が対象)

出願期間

2019年11月5日(火)~11月15日(金)17時

出願資格

(一般選抜)2019年10月に、本学大学院博士課程前期1年次に入学した者
(3年次編入)2019年10月に、本学大学院博士課程後期1年次に入学した者
(一般選抜)本学大学院博士課程前期の入学試験に合格し、2020年4月入学が決まっている者
(3年次編入)本学大学院博士課程後期の入学試験に合格し、2020年4月入学が決まっている者

募集要項
2020年4月プログラム履修開始 学内特別選抜(PDF)

出願書類所定様式
一般選抜試験(Word)
3年次編入試験(Word)

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お問い合わせ

広島大学大学院たおやかプログラム事務室

E-mail: apply★taoyaka.hiroshima-u.ac.jp (★を@にかえてください。)

(9/19) たおやかセミナー東京が開催されました

たおやかプログラムでは,プログラム紹介と学生募集を行うため,キャンパスイノベーションセンター東京にてセミナーを開催しました。開会に際し,国際協力機構社会基盤・平和構築部次長内田淳氏よりご挨拶をいただきました。 本セミナーはIDEC学位取得セミナーと共催し,まず国際協力研究科片柳真理教授及び清水欽也教授から,国際協力学についてそれぞれ平和分野,教育分野の研究と学位取得について説明がされました。 続いて,プログラム修了生である文学研究科笛吹理絵助教によるプログラムの概要の説明と,文化創生,技術創生,社会実装コースの教員による研究紹介が行われました。文化創生コース担当・総合科学研究科フンク・カロリン教授は「条件不利地域におけるインバウンド観光の影響」について,技術創生コース・工学研究科栗田雄一教授は「ロボティクス,VR, AI技術を活用した高齢化社会の運動アシスト」,社会実装コース・国際協力研究科藤原章正教授は「自動運転技術が条件不利地域を救う?」と題して研究紹介を行いました。 その後,プログラム修了生である株式会社リコー銭谷宙さんがプログラムでの経験と修了後のキャリアの説明を行いました。 最後に,内閣府政策統括官プログラム統括須藤亮氏より閉会コメントをいただき,閉会しました。 当日は,名古屋大学及び慶応大学の学生をはじめ,一般企業からの参加者を含め約20名の一般参加者がありました。セミナーでは,国内外での条件不利地域を対象とした支援・開発において,実際に現地に赴き社会に入り込み,現地のニーズに耳を傾けながら,新たな科学技術や分野横断的知識を用いて,問題を解決していく必要性やその具体策について議論されました。

たおやかプログラム開講式を行いました

「たおやかで平和な共生社会創生プログラム」では、2019年10月3日、開講式を挙行し、新入生3名を迎えました。
今回の入学により、学生の出身国は16か国、合計47名となり、多様で幅広い研究活動が期待されます。

開講式では、宮谷プログラム責任者より式辞があり、「これから5年間の一貫教育で、グローバルリーダーとして国際的に活躍できるよう学業に励んでください」と、英語で激励の言葉を贈りました。

本プログラムを通じ、新入生は、自主性・実行力・多角的思考・創造力を備え、多文化共生課題の解決に挑み、オンサイト・リバースイノベーションを推進する、世界で活躍できる人材として羽ばたくことを目指します。

(11/8) 第156回たおやかプログラムセミナーを開催します

第156回たおやかプログラムセミナーを以下のとおり開催いたします。参加無料・事前登録不要です。皆様、是非ご参加下さい。

■ 日時:2019年11月8日(金)10:30-12:00
■ 場所:広島大学文学研究科 1階 大会議室
■ 題目:Sustainable wildlife tourism in Asia and Australia
講師:Ronda J. Green, PhD (Wildlife Tourism Australia Inc. & Environmental Futures Research Institute at Griffith University, Australia)
■ 言語:英語

「たおやかで平和な共生社会創生プログラム」修了式を行いました

「たおやかで平和な共生社会創生プログラム」では、2019年9月20日、修了式を挙行し、修了した6名の門出を教職員、在学生、ご家族一同が祝いました。
 式では、宮谷プログラム責任者より祝辞が述べられ、プログラム学生としての努力や苦労を労うとともに、これまでの人とのつながりを大切にグローバルリーダーとして活躍することを願う、激励の言葉が贈られました。今後は、本プログラムで培った知識と経験を活かし、世界で活躍できる人材として羽ばたくことが期待されます。

 

 

 

 

 

 

 

(9/19) たおやかで平和な共生社会創生プログラムセミナー 東京 開催間近


たおやかで平和な共生社会創生プログラムセミナーを東京で開催します。「たおやかで平和な共生社会」の創生に必要な文化・技術・社会の3つの学際領域からの最新研究のほか、プログラム生が取り組んでいる活動を紹介します。同時開催の国際協力研究科(IDEC)学位取得セミナーでは、大学院国際協力研究科から2名の教員が参加し、平和分野と教育分野の学位取得についてご紹介いたします。 セミナー後には、教員や学生と交流する機会もあります。国際協力や、たおやかプログラムに興味のある方、どなたでも参加いただけます。みなさんぜひお越しください。

日 時:2019年9月19日(木) 14:00-16:30
場 所:キャンパスイノベーションセンター東京 2F多目的室1 (アクセス)※
言 語:日本語 (英語への同時通訳有)
参加費:無料 (こちらより参加登録してください)

プログラム

  開会挨拶
来賓挨拶 内田 淳(独立行政法人 国際協力機構 社会基盤・平和構築部次長(計画・調整担当)
14:00 国際協力学の紹介
– 平和協力分野 片柳 真理(国際協力研究科・教授)
– 教育協力分野 清水 欽也(国際協力研究科・教授)
14:35 たおやかで平和な共生社会創生プログラムの紹介・学生募集について
15:10 研究紹介
– How will international tourism influence less-favored area in Japan?
フンク カロリン (文化創生コース, 総合科学研究科・教授)
– ロボティクス, VR, AI 技術を活用した高齢化社会の運動アシスト
栗田 雄一 (技術創生コース, 工学研究科・教授)
– 自動運転技術が条件不利地域を救う?
藤原 章正 (プログラムコーディネーター, 社会実装コース, 国際協力研究科・教授)
15:55 たおやかプログラム修了生の発表
  閉会挨拶 須藤 亮(株式会社東芝・特別嘱託)
16:15 交流会
主催者代表挨拶(16:30)

参加登録

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メールアドレス/Email Address (必須/Required) :
ご所属/Affiliation:
ご職業/Occupation:

お問い合わせ

広島大学たおやかプログラム事務室
email:taoyaka-program*office.hiroshima-u.ac.jp(*を@に置き換えてください)

2020年4月(第2次募集)及び2020年10月入学試験(一般選抜/3年次編入)

出願期間

2019年11月5日(火)~11月15日(金)17時

募集要項

2020年4月(第2次募集)及び2020 年10月入学・3年次編入試験(PDF)

出願書類所定様式
一般選抜試験(Word)
3年次編入試験(Word)

インターネット出願
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*出願期間外はご利用になれません。
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画面の指示に従ってUCAROへ登録/ログインし、出願手続きを進めてください。

出願にあたり、こちらをよくお読みください。
よくある質問はこちら
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学内特別選抜(本学大学院博士課程前期・後期の入学者/入学決定した者が対象)

出願期間

2019年11月5日(火)~11月15日(金)17時

出願資格

(一般選抜)2019年10月に、本学大学院博士課程前期1年次に入学した者
(3年次編入)2019年10月に、本学大学院博士課程後期1年次に入学した者
(一般選抜)本学大学院博士課程前期の入学試験に合格し、2020年4月入学が決まっている者
(3年次編入)本学大学院博士課程後期の入学試験に合格し、2020年4月入学が決まっている者

募集要項
2020年4月プログラム履修開始 学内特別選抜(PDF)

出願書類所定様式
一般選抜試験(Word)
3年次編入試験(Word)

インターネット出願
インターネット出願はこちらから
*出願期間外はご利用になれません。
*インターネット出願手続きの始めに、UCARO(受験ポータルサイト)への登録/ログインが求められます。
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学生募集説明会

広島大学内学生募集説明会 

参加を希望される方は10/22(火)までに、下記参加登録フォームからご登録ください。

■ 第1回(未定)
日時:2019年10月24日(木)16:20~17:20
会場:広島大学 東広島キャンパス 国際協力研究科 1F大会議室 (東広島市鏡山1-5-1
言語:英語

■ 第2回
日時:2019年10月29日(火)16:20~17:20
会場:広島大学 東広島キャンパス 国際協力研究科 1F大会議室 (東広島市鏡山1-5-1
言語:日本語

■ 内容
プログラム概要説明、入試の詳細、質疑応答など

■ オンライン参加登録

お名前/Name (必須/Required):
メールアドレス/Email Address (必須/Required) :
学生番号/Student ID (広島大学生のみ/Only Hiroshima University student):

参加を希望する方を下記より選んでください/Choose a session you would like to attend from below. (必須/Required)

お問い合わせ

広島大学大学院たおやかプログラム事務室

E-mail: apply★taoyaka.hiroshima-u.ac.jp (★を@にかえてください。)

(8/25)「まちづくりを考える学生シンポジウム−自然、文化、歴史が共存するまちづくり」を開催しました

 たおやかプログラムでは、8月25日に、呉市と共催で学生シンポジウムを開催し、呉市豊町御手洗地区で実施した学生研修(8月17〜25日)の成果発表とパネルディスカッションを行い、呉市民及び本学教職員など約80名が参加しました。

 学生研修の参加者は、たおやかプログラムの学生の他、インド4大学(インド工科大学デリー校、インド工科大学ムンバイ校、ビルラ技術工科大学ピラニ校、インド経営大学院大学アーメダバード校とテキサス大学オースティン校、同志社大学の大学院生の7大学計33名。学生達は、多国籍のグループを組み、実際に島に滞在しながら、過疎化が進む御手洗地区の観光開発についての提案作成に取り組みました。グループ成果発表では、Free Wi-Fiやスマートフォンアプリによる観光客情報の収集や、日常的な体験の観光化など幅広い提案がなされました。

 「自然、文化、歴史が共存するまちづくり」をテーマとするパネルディスカションでは、プログラムコーディネーターの藤原章正教授をモデレーターとし、中越信和客員教授(福山大学)、ジョセフ・チア特任教授(和歌山大学)、プレム・パンゴトラ名誉教授(インド経営大学院大学アーメダバード校)がそれぞれ瀬戸内の自然環境、島嶼部の観光開発の世界的動向、持続可能な観光と経済について話題を提供しました。さらに、大森和雄課長(呉市企画課)、下村佳世課長(呉市観光振興課)、笛吹理絵助教(広島大学)および研修に参加した大学院生3名を交え、島嶼部の持続可能な観光について議論を行いました。そこでは、第一に地域住民の満足度を高める観光政策の視点が必要であり、そうした視点で取り組む事で観光客への魅力が増すこと、また、島嶼部を含めた広域経済を考慮した取り組みの重要性についての議論がなされました。さらに、自動運転や文化財のデジタルアーカイブ化など広島大学に求められる科学技術、地域貢献について意見交換が行われました。

 閉会挨拶では、新原芳明呉市長が、多様な国籍や専門家の方々からの意見を今後のまちづくりに生かしていくこと及び広島大学への期待を述べられました。


シンポジウムの様子

パネルディスカッションの様子

御手洗地区でのグループワークの様子
 

「まちづくりを考える学生シンポジウム―呉市豊町御手洗―」

「まちづくりを考える学生シンポジウム―呉市豊町御手洗―」が下記日程で開催されます。このシンポジウムでは、7大学より33名の学生が参加し、呉市豊町御手洗等において行われる、観光を通じての地域活性化を様々な視点から模索したオンサイト研修の成果発表の他、呉市関係者や関連分野の専門家とのパネルディスカッションを行います。どなたでもご参加いただけます。皆さん是非お越しください。

日時:2019年8月25日(日)13:00-16:00
場所:呉市 つばき会館音楽ホール(広島県呉市中央6丁目2-9 4F)※
言語:日本語・英語(同時通訳あり)
対象:大学教職員、学生、一般
共催:広島大学たおやかで平和な共生社会創生プログラム、先端技術を社会実装するイノベーション人材養成のための国際リンケージ型学位プログラム(ILDP)、呉市
参加費:無料
参加登録:広島大学関係者の方は、下記フォームより、参加登録をしてください。

お名前/Name (必須/Required):
メールアドレス/Email Address (必須/Required) :
ご所属/Affiliation:
ご職業/Occupation:

※当日は送迎バスが東広島キャンパス―呉市つばき会館を往復いたします。
往路:11:30: 東広島キャンパス大学会館前→ 12:30: 呉市つばき会館
復路:17:00: 呉市つばき会館→ 18:00: 東広島キャンパス大学会館前
(当日の交通状況により多少の遅れが生じる可能性があります。ご了承ください。)

 

 

 

 

 

 

 

 

(9/19) たおやかで平和な共生社会創生プログラムセミナー 東京


たおやかで平和な共生社会創生プログラムセミナーを東京で開催します。「たおやかで平和な共生社会」の創生に必要な文化・技術・社会の3つの学際領域からの最新研究のほか、プログラム生が取り組んでいる活動を紹介します。同時開催の国際協力研究科(IDEC)学位取得セミナーでは、大学院国際協力研究科から2名の教員が参加し、平和分野と教育分野の学位取得についてご紹介いたします。 セミナー後には、教員や学生と交流する機会もあります。国際協力や、たおやかプログラムに興味のある方、どなたでも参加いただけます。みなさんぜひお越しください。

日 時:2019年9月19日(木) 14:00-16:30
場 所:キャンパスイノベーションセンター東京 2F多目的室1 (アクセス)※
言 語:日本語 (英語への同時通訳有)
参加費:無料 (こちらより参加登録してください)

プログラム

  開会挨拶
来賓挨拶 内田 淳(独立行政法人 国際協力機構 社会基盤・平和構築部次長(計画・調整担当))
14:00 国際協力学の紹介
– 平和協力分野 片柳 真理(国際協力研究科・教授)
– 教育協力分野 清水 欽也(国際協力研究科・教授)
14:35 たおやかで平和な共生社会創生プログラムの紹介・学生募集について
15:10 研究紹介
– How will international tourism influence less-favored area in Japan?
   フンク カロリン (文化創生コース, 総合科学研究科・教授)
– ロボティクス, VR, AI 技術を活用した高齢化社会の運動アシスト
   栗田 雄一 (技術創生コース, 工学研究科・教授) 
– 自動運転技術が条件不利地域を救う?
   藤原 章正 (プログラムコーディネーター, 社会実装コース, 国際協力研究科・教授)
15:55 たおやかプログラム修了生の発表
  閉会挨拶 須藤 亮(株式会社東芝・特別嘱託)
16:15 交流会
主催者代表挨拶(16:30)

参加登録

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ご職業/Occupation:

お問い合わせ

広島大学たおやかプログラム事務室
email:taoyaka-program*office.hiroshima-u.ac.jp(*を@に置き換えてください)

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