ニュース

2021.04.08 入試情報

(5/10-5/21) 出願期間が間もなく始まります

以下の選抜試験について、出願期間が間もなく始まります。

  • 2021年10月(第2次募集)及び2022年4月入学(一般選抜・3年次編入)
  • 学内特別選抜(一般選抜・3年次編入)2021年10月履修開始

出願期間
2021年5月10日(月)~5月21日(金)17時 (JST)

 学生募集について

 ビデオチュートリアル(英語):インターネット出願方法

 

2021.03.29 イベント

第12回国際ワークショップ (Team 15)

第12回国際ワークショップ

“Mitarai from the Eyes of Residents (Memory, Image, Arts, and the Future)” を以下の通り開催いたします。ぜひご参加ください。

Program Schedule:

13.50 Zoom meeting open
14.00 Opening and introduction
14.15 Team 15 Presentation
14.45 Invited Speaker Talk 1
15.00 Invited Speaker Talk 2
15.15 Q&A and Discussion
15.50 Closing remark

Flyer

 

2021.03.24 お知らせ

(3/23) プログラム修了式を行いました

たおやかで平和な共生社会創生プログラムでは、2021年3月23日、修了式を挙行し、修了した3名の門出を教職員、在学生が祝いました。
 式では、藤原プログラムコーディネーターより祝辞が述べられ、プログラム学生としての努力、特に過去一年の新型コロナウイルス感染症拡大に影響された研究活動への苦労を労うとともに、これまでの人とのつながりを大切にグローバルリーダーとして活躍することを願う、激励の言葉が贈られました。今後は、本プログラムで培った知識と経験を活かし、世界で活躍できる人材として羽ばたくことが期待されます。

2021.03.22 イベント

 令和3年3月10日(水)に、東広島市Autono-MaaS推進コンソーシアム主催、広島大学、東広島-広島大学Town&Gown Office及び広島大学大学院リーディングプログラム「たおやかで平和な共生社会創生プログラム」共催による、東広島市Autono-MaaS推進コンソーシアムシンポジウム Smart Campus Initiatives in Hiroshima を開催しました。

 本シンポジウムは、国内外から専門家の方をお招きし、自動運転やスマートエネルギーなどの先端技術が学びや生活に与える影響について、参加者の方々と共有することを目的として開催されました。

 広島大学長の開会挨拶に始まり、東広島市長から来賓挨拶をいただき、講演者から持続可能な地域の創生に向けて、交通やエネルギー問題の解決は重要な課題であり、学術的にも様々なアプローチから調査研究や実証実験が各地で行われていることが紹介されました。

 講演者とディスカッサントとの活発な議論が行われ、約200名の参加者と積極的な質疑応答が行われました。

2021.02.26 入試情報

学生募集要項を公開しました

選抜の種類
  • 一般選抜(5年制)/3年次編入
    2021年10月(第2次募集)及び2022年4月入学試験
  • 学内特別選抜(一般選抜(5年制)/3年次編入)
    2021年10月履修開始
出願期間

2021年5月10日(月)~5月21日(金)17時

募集要項

学生・履修生募集要項(PDF: 1.15MB)

出願書類所定様式

一般選抜試験(Word)
3年次編入試験(Word)

インターネット出願

インターネット出願はこちらから
*出願期間外はご利用になれません。
*インターネット出願手続きの始めに、UCARO(受験ポータルサイト)への登録/ログインが求められます。
画面の指示に従ってUCAROへ登録/ログインし、出願手続きを進めてください。

その他

よくある質問
学生支援

学生募集説明会ビデオ(2020年度制作)

■ 内容
プログラム概要説明、入試の詳細、質疑応答など(言語:英語)

お問い合わせ

広島大学たおやかプログラム事務室

E-mail: apply★taoyaka.hiroshima-u.ac.jp (★を@にかえてください。)

2021.02.25 イベント

(3/10)東広島市Autono-MaaS推進コンソーシアムシンポジウム
Smart Campus Initiatives in Hiroshima

ポスター(744KB)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東広島市Autono-MaaS推進コンソーシアムは,2021年3月10日に,シンポジウム「Smart Campus Initiatives in Hiroshima」を開催します。持続可能な地域の創生に向けて,交通やエネルギー問題の解決は重要な課題であり,学術的にも様々なアプローチから調査研究や実証実験が各地で行われています。
 広島大学でも2021年3月より,東広島市,株式会社イズミ,MONET Technologies株式会社と共同し,情報通信技術やAIを活用した効率的で便利な交通システム「MaaS(Mobility as a Service)」の普及へ向け,実証実験を開始します。本シンポジウムでは,国内外から専門家の方をお招きし,自動運転やスマートエネルギーなどの先端技術が学びや生活に与える影響について,参加者の皆様と共有し,私たちの未来を考えます。

日時:2021年3月10日(水)13:00〜16:50
会場:広島大学・オンラインライブ配信
言語:日英(同時通訳あり)

プログラム

13:00 開会挨拶

 越智 光夫(広島大学学長)

13:05 来賓挨拶

 高垣 広德(東広島市長)

13:10 趣旨説明

 藤原 章正(広島大学副学長(学術院担当))

13:25 基調講演

「Multi-Policy Decision Making (MPDM)を用いた自動運転」

  Edwin Olson(CEO, May Mobility, Inc./ミシガン大学・教授)

14:15 「Mobility Innovation」

 柴尾 嘉秀(MONET Technologies株式会社・代表取締役副社長 兼COO

14:55

                  休  憩      

15:05 「羽田イノベーションシティでのスマートシティの取り組みとこれからの展望」

 加藤 篤史(鹿島建設・開発事業本部 事業部長)

15:45 「カーボンニュートラル・スマートキャンパス構想」

 高瀬 正道(住友商事・ゼロエミッション事業部エネルギーサービスチーム長)

16:25 「次世代賀茂学園都市構想に向けて」

 金子 慎治(広島大学副学長(グローバル化推進担当))

16:25 閉会挨拶

 楯 真一(広島大学理事・副学長(学術・社会連携担当))

主催: 東広島市Autono-MaaS推進コンソーシアム 共催: 広島大学 東広島市 東広島-広島大学Town & Gown Office 広島大学大学院リーディングプログラム「たおやかで平和な共生社会創生プログラム」

参加登録

シンポジウムWebページはこちら

お問い合わせ

広島大学たおやかプログラム事務室
email:taoyaka-program*office.hiroshima-u.ac.jp(*を@に置き換えてください)

2021.02.15 イベント

(3/6) 第173回たおやかプログラムセミナーを開催します

第173回たおやかプログラムセミナーをオンラインで開催します。インド デリー大学よりDr.BINU SUNDASがDynamics of Agriculture Market Relations in Indiaをテーマに,広島大学よりNiraj Prakash Joshi准教授 がDevelopment of Agriculture and Agricultural Markets in Nepalについて話されます。
参加費無料、事前の参加登録が必要です。是非ご参加ください。

■ 日 時: 2021年3月6日(土)13:00-15:20
■ テーマ1:Dynamics of Agriculture Market Relations in India
■ 講演者:インド デリー大学 BINU SUNDAS助教

■ テーマ2:Development of Agriculture and Agricultural Markets in Nepal
■ 講演者:広島大学 Niraj Prakash Joshi准教授 (人間社会科学研究科・文化創生コース)
■ 言 語:英語
■ 参加登録:希望者はhindas@hiroshima-u.ac.jp あてに、3月5日までにメールを送付してください。送付するメールのタイトルには、[HINDAS 6th Regular Seminar]と入れて、所属と氏名をメールでお知らせください。

PDF (466KB)

2021.02.15 イベント

(2/17) 第171回たおやかプログラムセミナーを開催します

第171回たおやかプログラムセミナー「Collective Impact in Transportation Systems (Seminar Series 3)」をオンラインで開催します。
参加費無料、事前の参加登録が必要です。是非ご参加ください。

  • 日時:2021年2月17日(水)17:00-19:00 (日本時間)
  • Invited Talk: Estimation and implementation of large scale Dynamic Discrete Choice models, application to activity-based travel demand models
    Dr. Prof. Anders Karlström (KTH Royal Institute of Technology)
  • Research Talks:
    An efficient dual-type algorithm for generalized Markovian traffic equilibrium assignment
    Dr. Yuki Oyama (Shibaura Institute of Technology)

    Impact of Transport Network Disruption on Travel Demand: A Case Study of July 2018 Heavy Rain Disaster, Japan
    Diana Safitri (Hiroshima University)
  • 言語:英語
  • 参加登録(Zoom): https://cutt.ly/NkWvSCD
  • スポンサー:
    国土交通省、日本学術振興会科学教育費助成事業 (#17H04938, #19H00784)
  • 実施者:力石 真 准教授(社会実装コース、先進理工系科学研究科)

Flyer(402KB)

2021.01.27 イベント

(2/16) 第170回たおやかプログラムセミナーを開催します

第170回たおやかプログラムセミナー「Collective Impact in Transportation Systems (Seminar Series 2)」をオンラインで開催します。
参加費無料、事前の参加登録が必要です。是非ご参加ください。

  • 日時:2021年2月16日(火)13:30-15:30 (日本時間)
  • Invited Talk: Multiple discrete-continuous choice models with ordered preferences and bounds on consumption: An application to episode-level activity participation model with upper bounds on time allocation
    Dr. Abdul Rawoof Pinjari, Indian Institute of Science, Bangalore
  • Research Talks:
    Crowding in Metro Systems: Case studies on its impact on multitasking and equilibrium flow from Tokyo and Dhaka (Dr. Varun Varghese, Hiroshima University)
    A Flexible MDCEV Approach to Visiting Place and Staying Time Analysis in Downtown Kumamoto (Hajime Watanabe, Kumamoto University)
  • 言語:英語
  • 参加登録(Zoom): https://cutt.ly/2j8BxW4
  • スポンサー:
    国土交通省、日本学術振興会科学教育費助成事業 (#17H04938, #19H00784)
  • 実施者:力石 真 准教授(社会実装コース、先進理工系科学研究科)

PDF (878KB)

2021.01.26 イベント

(2/2) 第169回たおやかプログラムセミナーを開催します

第169回たおやかプログラムセミナー「Collective Impact in Transportation Systems (Seminar Series 1)」をオンラインで開催します。
参加費無料、事前の参加登録が必要です。是非ご参加ください。

  • 日時:2021年2月2日(火)午前6:00-8:00 (日本時間)
  • Invited Talk: Leveraging Machine Learning to Plan Innovative Mobility Systems
    Dr. Xilei Zhao, University of Florida
  • Research Talks: Modeling Short-and Long-term Influence of E-hailing Services on Regional Public Transit
    Dr. Keiichiro Hayakawa, Toyota Central R&D Labs., Inc.
    Machine Learning for Traffic Prediction During Disaster Situation: Discussions on Accuracy and Interpretability
    Dr. Varun Varghese, Hiroshima University
  • 言語:英語
  • 参加登録(Zoom): http://bit.ly/3pnqcFs
  • スポンサー:
    国土交通省、日本学術振興会科学教育費助成事業 (#17H04938, #19H00784)
  • 実施者:力石 真 准教授(社会実装コース、先進理工系科学研究科)

PDF (830KB)

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